
トリロジー・ディスカバー・ラナイ
パイナップルの島であったラナイ島から、パイナップルが消えてしまいましたが、マナレ・ベイ・ホテルとロッジ・アット・コエレの2軒の超豪華ホテルがこの小さな島の経済をまかなっているのです。
島民2000人の小さな島ですが、豊かな自然をのこしており、この島こそ、地上の楽園ではないかという、表現も大げさではなく、自然を満喫できる場所になっています。
楽園の島ラナイへはラハイナハーバーから、月曜日から金曜日までの週5日催行されいる、トリロジーで、優雅にセイリングを楽しみ、自然保護地区として指定され、アメリカ#1になった、フロポエ・ビーチでのスノーケルを楽しんでください。 素晴らしい思い出が作れます。
夏はたくさんのイルカの大群、 冬はザトウクジラを見ながらあっというまの船旅ができるのす。
日本人スタッフは海男のシゲキさんとその他1名(名前忘れました、すみません)
とにかく、丸一日、クルーズとスノーケル、ラナイシティーツアーなど盛りだくさんのツアーが楽しめます。
ツアーには、オプションとして、ラナイシティーツアーがあります。
ラナイシティーという名前がついているのですが、どこがシティーなの?と首をかしげてしまうような、小さな村が島の一番高い位置にあるのです。
ハワイアンの残したペトログラフなど、自然の中で何かを発見できる時間を島にいる間に感じることができるのも、このツアーの醍醐味です。
ツアーはアメリカ人には超人気商品になっているため、メージャーの休みには売り切れも発生していますので、申し込みは余裕を持ってなさって下さいね。
料金 大人$189+Tax+$5オイルチャージ=$207.54
小人(3才~15才) $94.50+Tax+$5(オイル・サーチャージ)=$106.27
ツアー肯定(サンライズ・コース) 月曜から金曜日の朝、6:15amラハイナハーバーから出港します。
ブレックファーストはママ・クーンのシナモンロールとブレンドコーヒーのサーブ

ハレオマネレ高台からマネレ湾を望みながらBBQランチをどうぞ!
午後のトレイドウィン(貿易風)に乗って、ラハイナハーバーに戻ります。
3:00から3:30pm到着予定
サンセット・コースの場合は、
- 9:30AM ラハイナハーバーから出港
- ラハイナ・ハーバーへは、7PMごろの到着予定になります。
主催会社: トリロジー(1969年スタート)
水着の着用、ビーチ・タオル、サンスクリーンは、ご持参下さい。
サングラスも必要品です。
お写真をご覧になってもお判りになると思いますが、参加なさるお客様は、半ズボン、Tシャツなどを着用なさっています。
ご注意
このツアーには、送迎が付いておりません。 現地集合になりますので、ご了承下さい。
尚、サンセットコースの場合は、カアナパリ地区からは、マウイバスをご利用になる事ができます。
スケジュールなどの詳細は、 マウイナヴィをご利用下さい。
送迎のタクシーの手配が必要なお客様は、GTPでお手伝いいたします。ご安心下さい!